No2. 坂井町の拠点で必要な事
しんじょうよりあいの歩みを発展させることが第一の視点。 その上で、地域の方々が様々な要求や悩み事を持ち寄れ、要求は形に変えられるような場にしていく。 医療生協の医療機関と連携した地域の健康づくり実践の場。 坂井市役所近くの医療生協事業所? 後継者育成と事業性の追求
しんじょうよりあいの歩みを発展させることが第一の視点。 その上で、地域の方々が様々な要求や悩み事を持ち寄れ、要求は形に変えられるような場にしていく。 医療生協の医療機関と連携した地域の健康づくり実践の場。 坂井市役所近くの医療生協事業所? 後継者育成と事業性の追求
坂井町組合員に拠点づくりを知らせ力の結集をつくる。 集会 6月2日坂井町組合員訪問週間 5月21日~26日 その後は、あえなかった組合員さん訪問行動必要なもの:集会案内,増資の訴え新規加入者獲得:健康チェックの計画 坂井ブロック各支部の動き建設の学習坂井群での医療機関(医科診療所・歯科診療所)建設に結びつけた目標設定支部準備会結成と支部結成支部の役割拠点運営 (班が拠点で活動し、一定の採算も考慮し地域に開かれた取り組みを行う)介護予防活動高齢者自立支援活動: 配食サービス,高齢者見守り・サロン健康づくり活動 体力づくり(筋力づくり・フィットネスなどなど)文化活動(生きがいづくり 太鼓 バンド)健康講座(歯、認知症予防、認知症サポーターなどなど) 5班つくって支部結成6月2日は、支部結成総会として行う。4月準備会を立ち上げる。
医療生協として理事の決意が大切ではとの論議になった。ブロック各支部運営委員会が行われているが、拠点づくりの議論が始まったばかりで取り組みの中で、医療生協が考えるべき拠点を考えていき運動に結集していく。 加入と増資のとりくみ拠点建設の前例はないが、医療機関建設では2000名組合員出資金3000万がめやす。坂井ブロックでの医療機関建設を目指す取り組みとして拠点づくりを位置づけるならば、ブロック全体で(現組合員数1000人)加入100人出資金1000万くらいの取り組みが必要。坂井町では、50人500万を目標に取り組むことでほぼ同意した。